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お知らせ
サイトロジー(初代)は開発を終了し、「サイトロジー2」に移行しています。
サイトロジー2はゼロからコードを書きなおしたサイトロジーの進化版です。
 
起動
スタートメニューから「サイトロジー」を選択します。
またはデスクトップの「サイトロジー」アイコンをダブルクリックします。
使用方法(基本操作)
1.
「サイトロジー」起動直後の画面です。
以下、WindowsXPの画面構成で説明いたしますが、WindowsVista、Windows7も同じ操作方法です。

最初の起動時にWindowsVistaとWindows7の場合は「初期設定されていません」と表示されます。初期設定では「デスクトップコンポジションを無効」が設定されます。これにより画面色情報の読み取り速度が向上します。

Aや(1)や(Z)などが表示されているボタンがありますがこれはAltキーと同時に押すことでボタンを押す事が出来るというものです。(X)の場合はAlt+Xという意味です。




起動直後により新しいバージョンが見つかった場合、ダイアログメッセージを経て、ユーザーアカウント制御のメッセージの後に自動バージョンアッププログラムが起動します。念のため設定情報を保存したのち、バージョンアップして頂く事をお勧めいたします。

バージョンアップ後にデータが消えてしまう場合があります。この場合はデータ保存/読込タブの[前バージョンのデータ読み込み]で復元できます。

WindowsXPの場合はユーザーアカウント制御は表示されません。
2.
URL設定
URLを5つまで設定できます。URL1+URL2がリクエストされます。

「左上,左下,右上,右下,中央上」およびX,Yはブラウザ表示に対しての初期基準値(デフォルト位置)を示します。
基準値は途中変更が可能です。詳しくは位置計測タブと登録タブの説明を参照下さい。
3.
基準座標登録
座標を設定する為の起点位置を登録します。

基本の「左上、左下、右上、右下、中央上」に追加して、R11~R18に任意の位置を設定できます。
現在のカーソル位置を登録すれば、その位置が基準となります。
画像を読み込ませて計測する事により、画像の左上が基準点となります。読み込ませる画像については上部一行を同じ色の画像を指定すると計測が早くなります。

R11からR18はスクリーンに対しての絶対位置で表されます。サイトロジーを動かしたりサイズを変更すると位置の整合性が取れなくなりますので、その場合はリセットされます。
4.
位置計測
マウスクリック位置やテキスト入力位置を計測します。

通常のウェブページ表示では、左上や中央上がアンカーとなりページが構成されている事が多く、フルFLASHのゲームでは周囲4点がアンカーとなっている場合が多いです。
アンカーとはブラウザを変形させても位置が変わらない基準値を意味します。
例としてYahooトップページは中央上がアンカーとなっていて、Yahoo検索結果ページでは左上がアンカーとなっています。
まず、目的のページを表示させ、マウスカーソルを計測したい位置に移動します。対応するアンカーに対応したAlt+1等を押すと、計測値が表示されます。
複数点を計測するのではなく、1点のみを計測する場合は左側の[計測]ボタンを押す事によっても同じ結果が得られます。

R11からR18は基準座標登録タブで設定した基準値からの相対位置を表示させる事が出来ます。
5.
ボタン登録
入力する文字列やコマンドを登録します。


単に文字列を登録した場合は、URL設定タブで設定したデフォルト位置へ文字入力が行われます。
また、以下の書式で入力する事により、様々な処理を行う事が出来ます。
#,表示名,コマンド
表示名とはボタン操作タブで表示される任意の識別用文字です。

記述例:
記述例は以下の通りです。詳しくはリファレンスを参照下さい。
意味
こんにちはボタンへの表示は「こんにちは」とします。
デフォルト位置を基準として「こんにちは」と入力します。
#,こんにちは,{BACKSPACE 20}"こんにちは"{ENTER}  と同意です
hello worldボタンへの表示は「hello world」とします。
デフォルト位置を基準として「hello world」と入力します。
#,hello world,{BACKSPACE 20}"hello world"{ENTER}  と同意です
#,こんにちは,{BS 20}"こんにちは"{ENTER}ボタンへの表示は「こんにちは」とします。
デフォルト位置を基準として、BackSpace20回、こんにちは、Enter
単に  こんにちは  と同意です
#,あいさつ,R2X245Y-29MC3{F2}ボタンへの表示は「あいさつ」とします。
左下を基準としてX245,Y-29でマウスクリック3回、F2キー
#,あ,R2X245Y-29MC3{F2}W1000{F3}ボタンへの表示は「あ」とします。
左下を基準としてX245,Y-29でマウスクリック3回、F2キー、1秒停止、F3キー
#,い,R1X212Y420"東京都"'~'ボタンへの表示は「い」とします。
左上を基準としてX212,Y420で東京都と入力、エンターキー
#,う,R1X142Y120'a'YR20'b'YR50MC1ボタンへの表示は「う」とします。
左上を基準としてX142,Y120でaと入力
、Yを相対位置で20移動させてbと入力
、Yを相対位置で50移動させてマウスクリック1回

リファレンス:
コマンド引数意味記述例記述例の意味
R1 ~ 9ブラウザ面に対する基準位置
左上,左下,右上,右下,中央上
R2左下を基準とする
R11 ~ 18スクリーンに対する基準位置R11R11で指定したスクリーン
座標を表す
X任意の整数R値の基準に対してのX座標
マウス移動を伴います
X205基準位置に対してX座標が
+205を指定
同時にマウスが移動します
Y任意の整数R値の基準に対してのY座標
マウス移動を伴います
Y-32基準位置に対してY座標が
-32を指定
同時にマウスが移動します
XR任意の整数直前位置に対しての相対値X座標
マウス移動を伴います
XR50直前の位置に対してX座標が
+50を指定
同時にマウスが移動します
YR任意の整数直前位置に対しての相対値Y座標
マウス移動を伴います
YR25直前の位置に対してY座標が
+25を指定
同時にマウスが移動します
CX任意の整数Xと同じですが
マウス移動を伴いません
CX205基準位置に対してX座標が
+205を指定
マウス移動しません
CY任意の整数Yと同じですが
マウス移動を伴いません
CY-32基準位置に対してY座標が
-32を指定
マウス移動しません
CXR任意の整数XRと同じですが
マウス移動を伴いません
CXR50直前の位置に対してX座標が
+50を指定
マウス移動しません
CYR任意の整数YRと同じですが
マウス移動を伴いません
CYR25直前の位置に対してY座標が
+25を指定
マウス移動しません
''で囲む
(シングルクォート)
任意の文字列直接キー入力を表します
別途補足あり
'abc'「abc」とキーボード
を押す
{}で囲む特定キーワード特殊キー入力を表します
別途補足あり
{ENTER}エンターキーを押す
""で囲む任意の文字列文字入力を表します
別途補足あり
"あいう"「あいう」と文字を入力
MC任意の自然数マウス移動して
マウス左ボタンクリック
MC5マウス移動して
5回クリック
MP任意の自然数マウス移動して
マウス左ボタン押下
MP1マウス移動して
マウス左ボタンを1回押す
MR任意の自然数マウス移動して
マウス左ボタン放す
MR1マウス移動して
マウス左ボタンを1回放す
CMC任意の自然数その場で
マウス左ボタンクリック
CMC5その場で
5回クリック
CMP任意の自然数その場で
マウス左ボタン押下
CMP1その場で
マウス左ボタンを1回押す
CMR任意の自然数その場で
マウス左ボタン放す
CMR1その場で
マウス左ボタンを1回放す
W任意の自然数指定ミリ秒の間停止しますW30003秒待つ
RELOAD任意の自然数ページのリロードを行います
引数はダミーですがコマンド
が続く場合はセパレータ
として必要です
RELOAD1ページをリロードする
[]で囲む後ろに
任意の自然数
指定回数分繰り返します["あいう"{ENTER}]3あいう,エンターキー
,あいう,エンターキー
,あいう,エンターキー
IFCOLORRGBを表す自然数
または
#FFFFFF形式の
RGB値
もし指定位置が指定色
だったら後ろの
コマンドを実行する(行単位)
IFCOLOR13569870
または
IFCOLOR#4E0FCF
指定位置が指定色だったら
次のコマンドを実行する
IFNCOLORRGBを表す自然数
または
#FFFFFF形式の
RGB値
もし指定位置が指定色以外
だったら後ろの
コマンドを実行する(行単位)
IFCOLOR13569870
または
IFCOLOR#4E0FCF
指定位置が指定色以外だったら
次のコマンドを実行する
END
※中間コードでの
実行のみ対応
任意の自然数実行を停止します。
引数はダミーですがコマンド
が続く場合はセパレータ
として必要です
END1この時点で実行を終えます
LABEL
※中間コードでの
実行のみ対応
任意の自然数GOTOコマンドに対応

LABEL~GOTO間には1個以上のWコマンドを入れてください。LABELに続けてW1を入れる事をお勧めします。
LABEL8ラベル番号8を設定
GOTO
※中間コードでの
実行のみ対応
任意の自然数対応するLABELへ制御を移すGOTO8引き続きLABEL8から
実行を開始する

''(シングルクォート)で囲む場合の補足:
キーボード操作のシミュレートを表します。
よって、CapsLockがONの状態で'abc'を指定すると「ABC」になり、
日本語入力がONの状態で'aiu'を指定すると「あいう」になります。
その他以下のルールがあります。
コード引数意味記述例記述例の意味
+(正符号)任意のキーShiftとの組み合わせ+aShift+Aキー
^(キャレット)任意のキーCtrlとの組み合わせ^aCtrl+Aキー
%(パーセント)任意のキーAltとの組み合わせ%aAlt+Aキー
~(チルダ)(無し)エンターキー~エンターキー
\''自身を含める場合に\を前に付けます\''
\\\自身を表現する場合は\を前に付けます\\\

{}で囲む場合の補足:
キーを押しても表示されない文字(Eneter や Tab など)を指定する際に使用します
{ENTER}であればEnterキーを表し、キーの繰り返しを表すには{key number}の形式を使用します。
keyとnumberの間には半角スペースを入れる必要があります。
たとえば、{LEFT 42}は"←キーを42回押す"という意味になり、{h 10}は"hを10回押す"という意味になります。
コード意味
任意のキー任意のキーを表します
BACKSPACE または BSBackSpace
BREAKBreak
CAPSLOCKCapsLock
CLEARClear
DELETE または DELDelete
DOWN
ENDEnd
ENTEREnter(テンキー)
ESCAPE または ESCEsc
HELPHelp
HOMEHome
INSERTIns
LEFT
NUMLOCKNumLock
PGDNPageDown
PGUPPageUp
RETURNReturn
RIGHT
SCROLLLOCKScrollLock
TABTab
UP
F1~F15F1~F15

ショートカットキー:
''(シングルクォート)で囲んだ場合、AltやCtrlとの組み合わせで以下のショートカットが使用できます。
コード意味
%{LEFT}Alt+← 前のページへ戻る
%{RIGHT}Alt+→ 次のページへ行く
^aCtrl+A 全て選択
^cCtrl+C コピー
^fCtrl+F 検索ダイアログを表示
^oCtrl+O 開くダイアログを表示
^pCtrl+P プリントダイアログを表示
^vCtrl+V ペースト
^zCtrl+Z やり直し

""(ダブルクォート)で囲む場合の補足:
日本語文字や☎などのUNICODE文字をクリップボードを介して直接出力します。
"自身を含める場合は\"とします。
\自身を含める場合は\\とします。

その他補足:
''の中に{}を入れてしまう事が出来ます。
例) 'abc{CAPSLOCK}def'

[](リピート)の入れ子(ネスティング)は出来ません。
6.
ボタン操作
登録した個々のコマンドを実行します。

登録した各コマンドは80個のボタンにより瞬時に呼び出すことが出来ます。
ボタン名は[更新]ボタンにより最新の状態が反映されます。
IMEをチェックする事により、日本語入力モードが維持されます。
7.
連続処理
一連の処理を設定/実行します。

各ボタンに登録されるコマンドを経過時間とともに連続で登録する事が出来ます。
直接編集または後述のリアルタイム記録で登録します。繰り返しにチェックするとエンドレスに繰り返します。
書式:
(1/10秒単位の待ち時間),(ボタンへの登録書式)

例1:
30,#,東京都,R1X230Y150"東京都"
20,#,品川区,R1X230Y220"品川区"
20,#,TEL,R1X230Y290"03-5555-5555"
50,#,送信,R1X230Y350MC1

例2:
3000,#,リロード,RELOAD1
(繰り返しにチェックすると、5分(300秒)毎にページをリロードします)

例3:
100,今
10,席をはずしています
10,またね~
5,#,おじぎ,{F2}
(繰り返しにチェックすると、約12.5秒ごとにメッセージを発します)

中間コード
通常モードでは入力したコマンド郡をその都度リアルタイムに翻訳しながら実行していきます。
中間コードモードでは座標値をスクリーンに対する絶対座標に置き換えてその他コマンドも高速実行可能な形式に変換したのち実行します。
これにより中間コードモードは通常モードより2500倍程の高速処理を実現する事が出来ます。
ただし座標値を全てスクリーンに対する絶対値に変換する為、中間コード作成後にウインドウを移動したりリサイズしてしまうと、位置情報が合わなくなってしまいます。
中間コード作成後はウインドウの移動やリサイズを行わないようにします。
8.
リアルタイム記録
ボタン操作を経過時間とともにリアルタイムに連続処理へ記録します。

記録場所を選択後に[操作新規記録]または[操作追加記録]をクリックします。
ボタン操作タブに自動で切り替わりますので、通常通りボタン操作を行い、終了したら[記録終了]をクリックします。
操作したボタン内容が経過時間とともに連続処理へ記録されます。
その後、必要に応じて記録内容を修正してお使いください。
9.
トレース
通常は使用しません。設定したコマンドのデバッグ時にお使いください。

#で始まるコマンドの動作具合をトレースしたい場合にチェックします。
各コマンド実行時に停止して位置情報等が表示されます(R,X,Y,XR,YR,CX,CY,CXR,CYR実行時を除く)
デバッグして間違っていない場合は、W(ウエイト)やMC(マウスクリック、フォーカスを合わせる為)を追加するなどお試しください。
10.
アドインプログラム
VB.NET形式でプログラムを記述出来ます。


--------------------------------------
実行はmainプロシージャから行われます。 Public Shared 宣言します。
Public Shared Sub main()
End Sub
--------------------------------------

--------------------------------------
ユーザープロシージャは Private Shared 宣言します。
Private Shared Sub sub1(ByVal val As Integer) '宣言例
End Sub
Private Shared Function sub2(ByVal val1 As Integer, ByVal val2 As Integer) As Integer '宣言例
  return val1 * val2
End Function
--------------------------------------

あらかじめ用意されている変数は以下の通りです。
変数名意味
stopFlagBoolean初期値はFalseで、[停止]ボタンが押された時にTrueになります。
プログラムを途中停止したい場合に組み込んで使用します
myOwnerObjectサイトロジーのフォームを表します。
r1xInteger基準値R1のX座標 ブラウザ左上をゼロとするスクリーンX座標
r1yInteger基準値R1のY座標 ブラウザ左上をゼロとするスクリーンY座標
r2xInteger基準値R2のX座標 ブラウザ左下をゼロとするスクリーンX座標
r2yInteger基準値R2のY座標 ブラウザ左下をゼロとするスクリーンY座標
r3xInteger基準値R3のX座標 ブラウザ右上をゼロとするスクリーンX座標
r3yInteger基準値R3のY座標 ブラウザ右上をゼロとするスクリーンY座標
r4xInteger基準値R4のX座標 ブラウザ右下をゼロとするスクリーンX座標
r4yInteger基準値R4のY座標 ブラウザ右下をゼロとするスクリーンY座標
r5xInteger基準値R5のX座標 ブラウザ中央上をゼロとするスクリーンX座標
r5yInteger基準値R5のY座標 ブラウザ中央上をゼロとするスクリーンY座標
r6xInteger基準値R6のX座標 ブラウザ中央下をゼロとするスクリーンX座標
r6yInteger基準値R6のY座標 ブラウザ中央下をゼロとするスクリーンY座標
r7xInteger基準値R7のX座標 ブラウザ左中央をゼロとするスクリーンX座標
r7yInteger基準値R7のY座標 ブラウザ左中央をゼロとするスクリーンY座標
r8xInteger基準値R8のX座標 ブラウザ右中央をゼロとするスクリーンX座標
r8yInteger基準値R8のY座標 ブラウザ右中央をゼロとするスクリーンY座標
r9xInteger基準値R9のX座標 ブラウザセンターをゼロとするスクリーンX座標
r9yInteger基準値R9のY座標 ブラウザセンターをゼロとするスクリーンY座標
r11xInteger基準値R11のX座標 R11で指定されたスクリーンX座標
r11yInteger基準値R11のY座標 R11で指定されたスクリーンY座標
r12xInteger基準値R12のX座標 R12で指定されたスクリーンX座標
r12yInteger基準値R12のY座標 R12で指定されたスクリーンY座標
r13xInteger基準値R13のX座標 R13で指定されたスクリーンX座標
r13yInteger基準値R13のY座標 R13で指定されたスクリーンY座標
r14xInteger基準値R14のX座標 R14で指定されたスクリーンX座標
r14yInteger基準値R14のY座標 R14で指定されたスクリーンY座標
r15xInteger基準値R15のX座標 R15で指定されたスクリーンX座標
r15yInteger基準値R15のY座標 R15で指定されたスクリーンY座標
r16xInteger基準値R16のX座標 R16で指定されたスクリーンX座標
r16yInteger基準値R16のY座標 R16で指定されたスクリーンY座標
r17xInteger基準値R17のX座標 R17で指定されたスクリーンX座標
r17yInteger基準値R17のY座標 R17で指定されたスクリーンY座標
r18xInteger基準値R18のX座標 R18で指定されたスクリーンX座標
r18yInteger基準値R18のY座標 R18で指定されたスクリーンY座標

あらかじめ用意されているプロシージャは以下の通りです。
プロシージャ名/引数戻り値意味
Sub mStore()---現在のマウス位置を退避します。mRestoreとセットで使用します。
Sub mRestore()---退避したマウス位置を戻します。mStoreとセットで使用します。
Sub mMove(
 ByVal x As Integer 'スクリーンX座標
 ByVal y As Integer 'スクリーンY座標
)
---x,yで指定したスクリーン座標へマウスカーソルを移動します。
Sub mClick(
 ByVal num As Integer '回数
)
---num回マウス左クリックを行います(押すと放す)
Sub mPress(
 ByVal num As Integer '回数
)
---num回マウス左ボタンを押します(放しません)
Sub mRelease(
 ByVal num As Integer '回数
)
---num回マウス左ボタンを放します
Sub sendText(
 ByVal str As String '送信文字列
)
---strをクリップボードを介して貼付けます
Sub sendKey(
 ByVal str As String '送信文字列
)
---strをキー送信します
sub waitMilliSec(
 ByVal msec As Integer 'ミリ秒
)
---msecで表されるミリ秒間停止します。(1000=1秒)
安全の為最大指定数は60000(1分)に制限されています。
Function getColor(
 ByVal x As Integer 'スクリーンX座標
 ByVal y As Integer 'スクリーンY座標
) As Integer
0から16777215で
表される色値
xとyで表されるスクリーン座標の色を返します。
Function imageSearch(
 ByVal pixArray As Integer(,) '画像を表す2次元配列数値
) As Point
ブラウザ内で見つかった場合はその位置をPoint構造体で返します。
見つからない場合は
point.x = -1, point.y = -1を返します。
pixArrayで表される画像値をブラウザ内で検索してその位置を得ます。
指定するpixArrayは「画像の数値化」タブにより作成可能です。
HTMLで使用される#FE8721は16進値で&H2187FEと表現されます。
Function color2int(
 ByVal c As Color 'color構造体
) As Integer
0から16777215で
表される色値
color構造体で表される色値を返します。

あらかじめ用意されているクラスは以下の通りです。
MessageBoxなどVB.NETで用意されているクラスはそのまま使用できます。
textLabel クラス付箋の様なテキストのラベルを表示します。
表示位置、テキスト、パディング、背景色、前景色(文字色)を
指定して表示します。
以下のプリプロセッサ指令により使用できるようになります。
#Const TEXTLABEL = True
コンストラクタPublic Sub New(
 myOwner As Object
)
オーナーとなるフォームを指定します。
プロパティText As Stringテキストを取得または設定します。
プロパティPadding As Paddingパディングを取得または設定します。
プロパティX As Integerスクリーン座標Xを取得または設定します。
プロパティY As Integerスクリーン座標Yを取得または設定します。
プロパティBackColor As Color背景色を取得または設定します。
プロパティForeColor As Color前景色を取得または設定します。
メソッド
Overloads
Public Sub Show()表示します。
メソッド
Overloads
Public Sub Show(
 x As Integer
 y As Integer
 txt As String
)
スクリーン座標X,Y,およびテキストを設定して表示します。
メソッド
Overloads
Public Sub Show(
 x As Integer
 y As Integer
 txt As String
 bc As Color
)
スクリーン座標X,Y,テキスト,背景色を設定して表示します。
メソッド
Overloads
Public Sub Show(
 x As Integer
 y As Integer
 txt As String
 bc As Color
 fc As Color
)
スクリーン座標X,Y,テキスト,背景色,前景色を設定して表示します。
メソッド
Overloads
Public Sub Show(
 txt As String
)
テキストを設定して表示します。
メソッド
Overloads
Public Sub Show(
 txt As String
 bc As Color
)
テキスト,背景色を設定して表示します。
メソッド
Overloads
Public Sub Show(
 txt As String
 bc As Color
 fc As Color
)
テキスト,背景色,前景色を設定して表示します。
メソッド
Overloads
Public Sub Show(
 bc As Color
)
背景色を設定して表示します。
メソッド
Overloads
Public Sub Show(
 bc As Color
 fc As Color
)
背景色,前景色を設定して表示します。
メソッド
Overloads
Public Sub Show(
 p As Point
 txt As String
)
スクリーン座標Point,およびテキストを設定して表示します。
メソッド
Overloads
Public Sub Show(
 p As Point
 txt As String
 bc As Color
)
スクリーン座標Point,テキスト,背景色を設定して表示します。
メソッド
Overloads
Public Sub Show(
 p As Point
 txt As String
 bc As Color
 fc As Color
)
スクリーン座標Point,テキスト,背景色,前景色を設定して表示します。
メソッドPublic Sub Close()閉じます。

clientHwnd クラスマウスポインタ下のウインドウハンドルを取得して、
ウインドウハンドルに対して各種処理を行います。
以下のプリプロセッサ指令により使用できるようになります。
#Const CLIENTHWND = True
コンストラクタPublic Sub New()現在のマウスポインタ下のウインドウハンドルを取得し準備します。
プロパティ
ReadOnly
Hwnd As IntPtr取得したウインドウハンドルを返します。
プロパティ
ReadOnly
Left As Integerクライアント領域左側をスクリーン座標で返します。
プロパティ
ReadOnly
Top As Integerクライアント領域上側をスクリーン座標で返します。
プロパティ
ReadOnly
Right As Integerクライアント領域右側をスクリーン座標で返します。
プロパティ
ReadOnly
Bottom As Integerクライアント領域下側をスクリーン座標で返します。
プロパティ
ReadOnly
LeftClient As Integerクライアント領域左側座標を返します。常に0
プロパティ
ReadOnly
TopClient As Integerクライアント領域上側座標を返します。常に0
プロパティ
ReadOnly
RightClient As Integerクライアント領域右側座標を返します。
プロパティ
ReadOnly
BottomClient As Integerクライアント領域下側座標を返します。
メソッド
Overloads
Public Sub mLClick(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス左クリックします。
メソッド
Overloads
Public Sub mLClick(
 p As Point
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス左クリックします。
メソッド
Overloads
Public Sub mLDown(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス左ボタン押下します(放しません)。
メソッド
Overloads
Public Sub mLDown(
 p As Point
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス左ボタン押下します(放しません)。
メソッド
Overloads
Public Sub mLUp(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス左ボタンを放します。
メソッド
Overloads
Public Sub mLUp(
 p As Point
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス左ボタンを放します。
メソッド
Overloads
Public Sub mLDoubleClick(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス左ダブルクリックします。
メソッド
Overloads
Public Sub mLDoubleClick(
 p As Point
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス左ダブルクリックします。
メソッド
Overloads
Public Sub mRClick(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス右クリックします。
メソッド
Overloads
Public Sub mRClick(
 p As Point
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス右クリックします。
メソッド
Overloads
Public Sub mRDown(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス右ボタン押下します(放しません)。
メソッド
Overloads
Public Sub mRDown(
 p As Point
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス右ボタン押下します(放しません)。
メソッド
Overloads
Public Sub mRUp(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス右ボタンを放します。
メソッド
Overloads
Public Sub mRUp(
 p As Point
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス右ボタンを放します。
メソッド
Overloads
Public Sub mRDoubleClick(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス右ダブルクリックします。
メソッド
Overloads
Public Sub mRDoubleClick(
 p As Point
)
クライアント領域内のスクリーン座標で指定した位置を
マウス右ダブルクリックします。
メソッド
Overloads
Public Sub mLClickClient(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス左クリックします。
メソッド
Overloads
Public Sub mLClickClient(
 p As Point
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス左クリックします。
メソッド
Overloads
Public Sub mLDownClient(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス左ボタン押下します(放しません)。
メソッド
Overloads
Public Sub mLDownClient(
 p As Point
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス左ボタン押下します(放しません)。
メソッド
Overloads
Public Sub mLUpClient(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス左ボタンを放します。
メソッド
Overloads
Public Sub mLUpClient(
 p As Point
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス左ボタンを放します。
メソッド
Overloads
Public Sub mLDoubleClickClient(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス左ダブルクリックします。
メソッド
Overloads
Public Sub mLDoubleClickClient(
 p As Point
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス左ダブルクリックします。
メソッド
Overloads
Public Sub mRClickClient(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス右クリックします。
メソッド
Overloads
Public Sub mRClickClient(
 p As Point
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス右クリックします。
メソッド
Overloads
Public Sub mRDownClient(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス右ボタン押下します(放しません)。
メソッド
Overloads
Public Sub mRDownClient(
 p As Point
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス右ボタン押下します(放しません)。
メソッド
Overloads
Public Sub mRUpClient(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス右ボタンを放します。
メソッド
Overloads
Public Sub mRUpClient(
 p As Point
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス右ボタンを放します。
メソッド
Overloads
Public Sub mRDoubleClickClient(
 x As Integer
 y As Integer
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス右ダブルクリックします。
メソッド
Overloads
Public Sub mRDoubleClickClient(
 p As Point
)
クライアント領域内のクライアント座標で指定した位置を
マウス右ダブルクリックします。
メソッドPublic Sub postText(
 str As String
)
ウインドウハンドルへテキストをポスト(送信)します。
メソッドPublic Sub postKey(
 chr As UInteger
)
ウインドウハンドルへキーコードをポスト(送信)します。
定義済みキーコードは別途参照
メソッドPublic Function imageSearch(
 ary As Integer(,)
) As Point
クライアント領域内からary(2次元配列数値)で
表される画像値を検索してスクリーン座標値を返します。
メソッドPublic Function imageSearchClient(
 ary As Integer(,)
) As Point
クライアント領域内からary(2次元配列数値)で
表される画像値を検索してクライアント座標値を返します。
メソッドPublic Function getColor(
 x As Integer
 y As Integer
) As Integer
クライアント領域内からx,yで示される
スクリーン座標値の色を返します。
メソッドPublic Function getColorClient(
 x As Integer
 y As Integer
) As Integer
クライアント領域内からx,yで示される
クライアント座標値の色を返します。

定数clientHwndクラスのpostKey使用において、以下の定数が宣言されています。
VK_BACKBackSpace キー
VK_TABTab キー
VK_CLEARClear キー
VK_RETURNEnter キー
VK_SHIFTShift キー
VK_CONTROLCtrl キー
VK_MENUAlt キー
VK_PAUSEPause キー
VK_CAPITALCapsLock キー
VK_ESCAPEEsc キー
VK_SPACESpace キー
VK_PRIORPageUp キー
VK_NEXTPageDown キー
VK_ENDEnd キー
VK_HOMEHome キー
VK_LEFT← キー
VK_UP↑ キー
VK_RIGHT→ キー
VK_DOWN↓ キー
VK_SELECTSelect キー
VK_EXECUTEExecute キー
VK_SNAPSHOTPrintScreen キー
VK_INSERTIns キー
VK_DELETEDel キー
VK_HELPHelp キー
VK_00 キー
VK_11 キー
VK_22 キー
VK_33 キー
VK_44 キー
VK_55 キー
VK_66 キー
VK_77 キー
VK_88 キー
VK_99 キー
VK_AA キー
VK_BB キー
VK_CC キー
VK_DD キー
VK_EE キー
VK_FF キー
VK_GG キー
VK_HH キー
VK_II キー
VK_JJ キー
VK_KK キー
VK_LL キー
VK_MM キー
VK_NN キー
VK_OO キー
VK_PP キー
VK_QQ キー
VK_RR キー
VK_SS キー
VK_TT キー
VK_UU キー
VK_VV キー
VK_WW キー
VK_XX キー
VK_YY キー
VK_ZZ キー
VK_NUMPAD0テンキーの 0キー
VK_NUMPAD1テンキーの 1キー
VK_NUMPAD2テンキーの 2キー
VK_NUMPAD3テンキーの 3キー
VK_NUMPAD4テンキーの 4キー
VK_NUMPAD5テンキーの 5キー
VK_NUMPAD6テンキーの 6キー
VK_NUMPAD7テンキーの 7キー
VK_NUMPAD8テンキーの 8キー
VK_NUMPAD9テンキーの 9キー
VK_MULTIPLYテンキーの * キー
VK_ADDテンキーの + キー
VK_SEPARATORテンキーの Separator キー
VK_SUBTRACTテンキーの - キー
VK_DECIMALテンキーの . キー
VK_DIVIDEテンキーの / キー
VK_F1F1 キー
VK_F2F2 キー
VK_F3F3 キー
VK_F4F4 キー
VK_F5F5 キー
VK_F6F6 キー
VK_F7F7 キー
VK_F8F8 キー
VK_F9F9 キー
VK_F10F10 キー
VK_F11F11 キー
VK_F12F12 キー
VK_F13F13 キー
VK_F14F14 キー
VK_F15F15 キー
VK_F16F16 キー
VK_F17F17 キー
VK_F18F18 キー
VK_F19F19 キー
VK_F20F20 キー
VK_F21F21 キー
VK_F22F22 キー
VK_F23F23 キー
VK_F24F24 キー
VK_NUMLOCKNumLock キー
VK_SCROLLScrollLock キー
VK_ATTN
VK_CRSEL
VK_EXSEL
VK_EREOF
VK_PLAY
VK_ZOOM
VK_NONAME
VK_PA1
VK_OEM_CLEAR

詳しくは総合サイト内フォーラムの使用例を参照下さい
11.
プログラムコード - 画像の数値化
画像をプログラム内に埋め込んで使用できるように数値化します。

プロシージャ imageSearch() で使用できる形式として画像を数値化します。
画像を読み込み、変数名を入力して[数値化]ボタンで変数宣言文が作成されます。そのままコード内に埋め込んでご使用ください。
12.
データ保存/読込
登録したデータの保存(セーブ)及び読み込み(ロード)を行います。

URL設定、登録、連続処理の各タブの内容を保存および読込する事が出来ます。

保存:
保存したい項目をチェックして、[保存データ作成]をクリックします。そのままブログやメモ帳などに貼り付ける場合は[クリップボードへ全コピー]が便利です。ファイルに保存する場合は[ファイルで保存]をクリックします。
テキストファイルですので容易に編集する事が出来ます。
ただし、文字コードはUTF-8であり、ShiftJISではありませんのでご注意ください。☎等の記号はShiftJISでは表現できません。

読込:
[クリップボードから貼付け]または[ファイルから読込]でテキストエリア内に読込ます。
その後、登録したい項目をチェックして[データ登録]ボタンにより反映されます。
13.
コピーライト
コピーライト表示、最新バージョンの確認、ライセンス登録が行えます。

コピーライト表示はこちらでご確認いただけます。このサイトの特定商取引に基づく表記もご確認ください。
[最新バージョンの確認]ボタンで新しいバージョンがリリースされていないか確認できます。サイトロジー起動時に自動で確認されますので普段使う必要はありません。
設定例 Yahoo検索の場合
1.
URL1は「 http://search.yahoo.co.jp/search?p=yahoo 」にします。URL2は空欄。
p=yahoo は初期検索がyahooと言う意味です。自由に変更ください。

左上がアンカーとなります。
X=270 Y=64 ぐらいがいいでしょう。
登録タブでは、単に検索したい文字列を設定します。
また、下記のようにするとスクロールした場合でも再び正しい位置に戻りますのでより良いでしょう。
#,サイトロジー,R1X0Y0MC1{HOME}W500X270Y64MC1{BS 20}"サイトロジー"{ENTER}

ボタン操作タブの[更新]ボタンで反映されます。

これで設定完了です。ボタンをクリックするだけで検索結果が表示される事でしょう。
設定例 Google検索の場合
1.
URL1は「 http://www.google.co.jp/search?q=google 」にします。URL2は空欄。
q=google は初期検索がgoogleと言う意味です。自由に変更ください。
左上がアンカーとなります。
X=760 Y=65 ぐらいがいいでしょう。
その他はYahooの場合と同じです。
注意1:必ず以下の設定を行ってください
1.
インターネットエクスプローラーには一度見たページを高速に表示する為のキャッシュ機能が備わっています。ただし、キャッシュ機能により、頻繁に更新されるサイトでは古い情報が表示されてしまう事があります。それを防ぎ、常に最新の情報を表示させる為に以下の設定が必要になります。
(サイトロジーはインターネットエクスプローラーの技術を使用しています)
この設定を行わないと、各サービスでログインできないなどの弊害が出ます。
インターネットエクスプローラーを起動します。

メニューから
[ツール]-[インターネットオプション]を開きます。
[全般]タブの閲覧の設定で[設定]をクリックします。
[Webサイトを表示するたびに確認する]を選択します。

[OK]で閉じ、インターネットエクスプローラーを終了します。

これで完了です。
注意2
1.
動作時にはマウスを高速に直接操作していますので他の作業と併用はできません。動作が終了するまでお待ちください。
2.
説明文にはプログラムの専門用語などがそのまま含まれており理解しにくい場合もあるかもしれません。
不明な点はhttp://ao-system.net/ame/にてフォーラムのご活用をお勧めいたします。
 
 
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