メールソフト設定 メール(Mac)

Mac付属ソフト「メール」の設定

サーバー名

a10.aosystem.org のお客様は、POP3,SMTP共に a10.aosystem.org で設定ください。

その他サーバーのお客様は、それぞれ

a11.aosystem.org

a12.aosystem.org

a13.aosystem.org

a14.aosystem.org

a15.aosystem.org

aosystem03.creative-japan.org

aosystem04.creative-japan.org

aosystem05.creative-japan.org

aosystem06.creative-japan.org

aosystem07.creative-japan.org

aosystem08.creative-japan.org

aosystem09.creative-japan.org

に読み替えて設定ください。

POP3=受信用メールサーバ、SMTP=送信用メールサーバ

Launchpadからメールを起動します。

「その他のメールアカウント」を選択して「続ける」をクリックします。

「名前」「メールアドレス」「パスワード」を入力します。

「サインイン」をクリックします。

一旦エラー表示になりますので内容を書き換えます。

「ユーザー名」を入力します。

「アカウントの種類」はPOPを選択します。

「受信用メールサーバー」を入力します。(POP3)

「送信用メールサーバー」を入力します。(SMTP)

「サインイン」をクリックします。

エラーが出た場合は登録を見直してください。

間違った情報のまま何度もテストを実行すると、サーバーが攻撃とみなして接続を一定時間受け付けなくなります。よって、十分正しいことを確認して進めてください。

基本登録は完了しました。詳細設定に進みます。

メニューバーの[メール] > [環境設定] をクリックします。

「一般」の「新着メッセージを確認」は15~30分程度をお勧めします。

「アカウント」の「アカウント情報」を開きます。

「説明」には任意の名称を入力します。ここで入力した名称が送信先に通知されるものではありません。

「メッセージ受信後にメッセージのコピーをサーバから削除」をチェックします。

すぐに」を選択します。

「アカウント」の「メールボックスの特性」を開きます。

こちらはお好みで設定します。

以下の例では削除したメールはゴミ箱に溜まり続けますのでゴミ箱を定期的に削除します。

「アカウント」の「サーバ設定」を開きます。

<受信用メールサーバ(POP)>

「接続設定を自動的に管理」をチェック外します。

下記画像の通り設定します。「995」「TLS/SSLを使用」「パスワード

<送信用メールサーバ(SMTP)>

「接続設定を自動的に管理」をチェック外します。

下記画像の通り設定します。「465」「TLS/SSLを使用」「パスワード

登録ボタンで登録します。

「作成」を開きます。

「メッセージのフォーマット」は標準テキストをお勧めします。

「署名」を開きます。

署名を作成すればメールに自動挿入されますのでお勧めします。

[+]で署名を新規作成して書き換えます。

メニューバーの[メール] > [アカウント] をクリックします。

作成したメールアカウントをクリックします。

「説明」は送信先に通知されるものではありません。任意の名称を登録します。

「名前」は送信先に通知される名称です。

設定の変更 (サーバーにメッセージを残さない)

メールを開きます。

メニューバーの[メール] > [環境設定] をクリックします。

「アカウント」の「アカウント情報」を開きます。

「メッセージ受信後にメッセージのコピーをサーバから削除」をチェックします。

すぐに」を選択します。

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