メールソフト設定 Thunderbird

Thunderbird(サンダーバード)の設定

「ツール」>「アカウント設定」をクリックします。

(「ツール」が見当たらない場合は下記参照)

「ツール」が見当たらない場合はクイックフィルターの右横あたりでマウス右クリックして「メニューバー」をクリックすると表示されます。

「アカウント操作」をクリックして、「メールアカウントを追加」をクリックします。

「あなたのお名前」を入力します。送信先に表示される名前です。

「メールアドレス」を入力します。

「パスワード」を入力します。

「パスワードを記憶する」をチェックします。

「続ける」をクリックします。

POP3」を選択します。

手動設定」をクリックします。

以下の通り登録します。

「受信サーバー」
POP3を選択、ホスト名の入力、ポートは110、SSLは「接続の保護なし」、認証方式は「暗号化されたパスワード認証」にします。

「送信サーバー」

ホスト名の入力、ポートは587、SSLは「STARTTLS」、認証方式は「暗号化されたパスワード認証」にします。

「ユーザー名」受信サーバー、送信サーバーを入力します。

「完了」をクリックします。

間違った情報のまま何度もテストを実行すると、サーバーが攻撃とみなして接続を一定時間受け付けなくなります。よって、十分正しいことを確認してテストを実行してください。

受信の警告が表示された場合は、「接続する上での危険性を理解しました」をチェックします。

「完了」をクリックします。

「セキュリティ例外の追加」が表示された場合、

「次回以降にもこの例外を有効にする」をチェックします。

「セキュリティ例外を承認」をクリックします。

「ツール」>「アカウント設定」をクリックして左の登録したアカウントをクリックします。

左の「サーバー設定」をクリックします。

「新着メッセージが無いか起動時に確認する」をチェックします。

「新着メッセージが無いか15分ごとに確認する」にチェックします。15分程度をお勧めします。

「新着メッセージを自動的にダウンロードする」をチェックします。

「ダウンロード後もサーバーにメッセージを残す」をチェック外します

左の「編集とアドレス入力」をクリックします。

「HTML形式でメッセージを編集する」をチェック外すことをお勧めします。

設定の変更 (受信設定およびその他)

「ツール」>「アカウント設定」をクリックします。

設定変更するアカウントを選択します。

設定変更したら「OK」で閉じます。

設定の変更 (送信設定)

「ツール」>「アカウント設定」をクリックします。

左側の「送信(SMTP)サーバー」をクリックします。

中央上側の該当する送信サーバーを選択します。

右側の「編集」をクリックします。

設定変更して「OK」で閉じます。

「セキュリティ例外の追加」が表示された場合、

「次回以降にもこの例外を有効にする」をチェックします。

「セキュリティ例外を承認」をクリックします。

設定の変更 (サーバーにメッセージを残さない)

「ツール」>「アカウント設定」をクリックします。

設定変更するアカウントのサーバー設定を開きます。

「ダウンロード後もサーバーにメッセージを残す」のチェックを外します

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